おっとりオット♪自然が食べたいっ

生食の野生動物は病気にならないらしい。 調理は極力せず野生食を目指します(笑)

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今度こそ粘土団子

以前作った泥だんごは、形が崩れて土の小山になりましたが、
数日前に、芽が出ていました。
3月24日芽が出た
何の芽が出たかわかりません。
ミニトマトか、春菊か、ラディッシュか、ミニ人参のどれかです。
泥だんごに適当に種を入れたので、どこに何が入ってるやら。

芽が出たところで、素人には皆目見当がつきません。
そのうち育ってきたらわかるでしょう・・
何かわからないというのも、くじ引きみたいでワクワクします。

さてと、気が乗らなかったので遅くなりましたが、
今度こそ、粘土団子を作りました。
3月30日粘土団子
泥だんごと違って、小さい団子が作れます。
童心に帰って、みょうに楽しいです。

それにしても、土と粘土では大違い。
粘土は水加減が難しい。
乾燥していると、さらさらふわふわなのに、
水を入れて手を入れると、くっついてひっついてどうにもならなくなります。
土だと、簡単に落ちるのに。

どうにも水が多すぎたので、
昔遊んだ粘土の固さ、陶器の粘土の固さを思い出して、
粘土の粉を追加していったら、なんとかまとまってきました。
3月30日粘土

種は粘土をこねる前に用意しておいたほうがいいです。
粘土がついてハニワみたいな手を洗うのは一苦労ですから。
ハニワ手のまま、種の仕込みに突入したほうがいいです。

種を平らなところにパラッと広げ、
直径1cmほどの粘土団子にペタペタと種を押し付けます。
だんご一個に2、3粒。
指先で種を少し押し込んで、種が団子の中に入るように丸め直します。

粘土団子は、明日プランターの土に乗っけますが、
いくつかは、団子を完全に乾かしてから、撒いてみたいと思っています。

そういえば、粘土団子の種ってあるんですねぇ。
「アタリヤ」というメーカー?の「はなたま」っていう商品。
団子は直径7mmくらい?で、私が作ったのよりずっと小さい。
土の中ではなく、上に置くタイプ・・まさに、粘土団子だなぁ。
近所のホームセンターで見ましたが、購入には至らず。
だって、自分で作るんだもんね?。
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専業主婦当時「お掃除大好き化計画」ブログではお掃除を研究し、お掃除嫌いを克服しました。
そんな掃除技を武器に、今は兼業主婦に挑戦しています。

会社では、「株」という異次元の空間に足を踏み入れ悪戦苦闘

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