おっとりオット♪自然が食べたいっ

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消しゴムスポンジでピカピカ

タオルタオルというけれど、タオルじゃとれないこともある・・・
どこかで聞いたようなフレーズですねぇ。
たまたまTVCMで聞いたメロディーに、ぴったりはまったんですが・・・何のコマーシャルだったけなあ?

最近タオルタオルってタオルが万能みたいに書いてきました。
ちょっと反省。
タオルは何より気安さが身上で、汚れ落ちを追求すれば、ハイテク繊維に軍配があがるでしょうし、洗剤を使わないと落ちないことだってあります。

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

タオルプラス水だけによる拭き掃除は、汚れが定着する前に、こまめにする掃除に適していますね。
・水分は拭きとる
・ホコリはたまる前に拭く
・目についたら拭く
といった類のお掃除に向いています。

ハイテク繊維といえば、スッキリ・簡単!「新お掃除」の法則―あなたの24時間が変わります! / 土田 俊子を読んでいたら、メラミンフォームに関する記述がありました。
「消しゴムスポンジ」とも言うらしいですが、土田さんはこれを茶渋とりに使っていらっしゃるとのこと。さらに、

茶しぶ取りに限らず、その活用範囲は掃除全般にわたります。
消しゴムスポンジに水を少々含ませてから、陶磁器、鍋、ヤカン、ステンレス、ガラス、プラスチック、鏡などにこびりついた汚れを消しゴムで消す要領で軽くこすります。
すると、あっという間に汚れが消えてしまいます。

と書いていらっしゃいます。

そうです、ヤカンです。
なんで気がつかなかったんだろう。
私も、消しゴムスポンジは、洗面台や茶渋取り、シンクなどに使っていたんですが、なぜかヤカンには使っていませんでした。
帰省するときは、2個くらい持参していくほどの愛好家なんですが。

6/19のエントリーでやかん磨きについて、ちょっとだけ水で濡らしたタオルで拭くと、やかんがきれいになると書きました。
汚れが軽い場合はこれでもいいんですが、しっかりこびりついた汚れには、かなり力をいれてゴシゴシしないと一度には落ちません。
それが、麦茶を沸かして、粗熱の残ったヤカンを「消しゴムスポンジ」でこすると、ピッカピカになります。
あんまりきれいになるので、楽しくて時間が経つのを忘れてしまうくらい集中すること請け合いです。

でも、「やかん磨きタイム」は麦茶を作ったときの2?3分と決めているので、残りの汚れは次にとっておきます。
ピカピカになるのは楽しいですね。
麦茶をつくるのが待ち遠しいくらいですよ。

やかんだけ見たら、「できる奥さん」に見えるかも?
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テーマ:片付け・収納・お掃除 - ジャンル:ライフ

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専業主婦当時「お掃除大好き化計画」ブログではお掃除を研究し、お掃除嫌いを克服しました。
そんな掃除技を武器に、今は兼業主婦に挑戦しています。

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