おっとりオット♪自然が食べたいっ

生食の野生動物は病気にならないらしい。 調理は極力せず野生食を目指します(笑)

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タオル掃除の補助道具セット作りました

最近は、私に一番合ったお掃除スタイルは、タオルでの拭き掃除じゃないだろうかと確信にも似た気持ちが湧いてきました。
その方法はというと・・・
まず、キッチンお風呂・洗面所・便器の内側と縁は何回か紹介したように、習慣で考える間もなく掃除してしまいます。

次に、ハタキや幅広のホウキで家全体で、目に付くところのちりやホコリを取ったあと、今日はここと決めて、タオルを濡らして絞り、とにかく拭きます。
拭く場所は、お掃除マップの「ひと月の家」を参考にします。
洗剤は基本的には使用しません。

昨日はパソコンの周辺を床も含めて、拭きました。
ゴミや髪の毛が落ちていようがお構いなしです。
髪の毛がついて邪魔なら、近くにゴミ箱をおいておいて、パタパタはたき落とします。
細いところはタオルを指に絡め、隅はタオルを巻いた親指の爪を使ってゴシゴシします。
時には、タオルを手に巻きつけて使ったりもします。
ほとんどは、タオルと手だけで事足りますが、手で一番細いところは小指なので、これより細いところには、手が届きません。

こんなとき便利なのが、補助道具たち。
そうじセット

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

窓サッシの細いレールなどは、ザッと汚れはふき取っても、レールの端に汚れがたまって気になります。
こんなとき、割り箸竹串の太いほうにタオルを巻きつけて拭くと、きれいになります。
割り箸の片端を平たく削っておけばさらに、使いやすいかもしれませんね。

また、便器・ウォシュレットやテレビのリモコンなど、細い溝などに詰まった汚れは、爪楊枝でかき出し、細いところや小さいな穴などは、少し濡らした綿棒を使うと便利です。
爪楊枝も綿棒も使ったらそのまま、ゴミ箱へ直行させることができますね。

マツイ棒のゴムの代わりにたこ糸で縛ったものは、便器の縁裏や奥、排水口の奥をグリグリっと掃除して、そのまま燃えるゴミで出すことができます。

歯ブラシは、網状のものについた汚れをゴシゴシするのに便利です。

これらの便利グッズと小さく切った古布少々を一まとめにして、マグカップにセットしたのが、写真です。
マグカップは結構重いので、安定性があります。
ようじと綿棒は、小さなビニール袋をマグカップの縁にかけて、テープでちょっと固定しただけです。
これを、窓掃除、風呂掃除、あらゆる掃除のときにちょっと手元に持っていけば、タオルと指先で落とせない汚れも、その場で解決することができます。

これを、お風呂の近く、キッチン辺り、居間の3セット用意し、アクセスを良くしました。
いかがでしょう?
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テーマ:片付け・収納・お掃除 - ジャンル:ライフ

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専業主婦当時「お掃除大好き化計画」ブログではお掃除を研究し、お掃除嫌いを克服しました。
そんな掃除技を武器に、今は兼業主婦に挑戦しています。

会社では、「株」という異次元の空間に足を踏み入れ悪戦苦闘

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