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浴室の天井に♪こんなタオルの使い方

ひさびさに深爪をしてしまい、爪がいかに働きものであるか、あらためて思い知らされました。
爪の白いところが、少なくても、4?5mmはないと爪と肌の間が切れて痛い思いをします。
絹さややインゲンのスジがむけません。
もちろん、お掃除にも支障あり!です。

シンクの排水口を洗うときなんかは、親指や人差し指の爪なんか、よく使いますね。
もちろん、爪で直接ゴシゴシするのではなく、タオルの上からですが。
もっと細かいところは、竹串や楊枝も使いますが、普段は指や爪でゴシゴシで終わりです。
道具が多いと面倒くさい。
そういえば、タオル雑巾で掃除をするようになってから、よく指を使うようになりましたねー。
少しは器用になったのかなあ。

前置きが長くなりましたが、タオルのこんな使い方はいかが?のコーナーです
本日は、浴室の天井を拭くときのタオルの便利な使い方。

****** ▼ 追記記事 ▼ ******

うちのお風呂は、いわゆるユニットバスで、天井がそんなに高くありません。
そんなに汚れるものでもないので、一週間に一度、風呂あがりに、タオルをくるくる手に巻いて、サーッと水分を拭き取るだけのお掃除をしています。

天井が目の前に迫った状態で、天井を見上げて拭くのはつらいので、壁につかまりながら、手のひらではなく手の甲側で拭くと、楽で優雅ですよ。
巻き方は
巻きタオル1
?手の甲側にタオルを置いて、端を親指で押さえます。
巻きタオル2
?さらに上側を折って、端をやはり親指で押さえます。
巻きタオル3
?タオルをクルッとひと巻きしました。
巻きタオル4
?最後まで巻いて、端は手首とタオルの間に折入れ、このままだとほどけてくるので、洗濯バサミで端をつまみます。
って感じなんですが、わかりますでしょうか。

手の甲で、優雅にサーッと水分を拭き取ります。
あまり力が入りませんが、ユニットバスの場合、あまり力を入れると天井が持ち上がってしまうので、このくらいでちょうどいい感じ。

この巻き方は、沖幸子さんのタオル一本で家中ピッカピカで見たんですが、タオルを手で押さえなくていいので、体勢が不安定なときや背伸びをしなければならないときに便利ですね。
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テーマ:片付け・収納・お掃除 - ジャンル:ライフ

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専業主婦当時「お掃除大好き化計画」ブログではお掃除を研究し、お掃除嫌いを克服しました。
そんな掃除技を武器に、今は兼業主婦に挑戦しています。

会社では、「株」という異次元の空間に足を踏み入れ悪戦苦闘

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